2011年05月06日
プシュケとアモル
<プシュケとアモル>フランソワ・ジェラール

18世紀のフランスを代表する
新古典主義の画家フランソワ・ジェラール随一の代表作『プシュケとアモル』。
本作の主題≪プシュケとアモル≫は、美の女神ヴィーナスも嫉妬するほどの美貌の持ち主で、
その美しさ故求婚者も現れることがなかった王女プシュケに恋をした愛の神(そしてヴィーナスの息子でもある)アモル(キューピッド)の物語です
その他に好きだった絵が↓
<Madame Vigee LeBrun >

self portrait with daughter Julie (age 6) - 1786
oil on canvas
105 x 84 cm
The Louvre, Paris
優しい愛が溢れているようです

<Countess Skavronskaia>

この女性も可愛いですね^^
<Madam Pierre Rousseau and daughter>

Oil on Panel
Louvre
上の3枚は並んでいたように思います^^

次はいよいよドノン翼です!!
Posted by マルルン at 14:29│Comments(2)
│2日目ルーブル美術館
この記事へのコメント
<Madame Vigee LeBrun >
抱かれてる女の子がマルルンさんに似てると思うのは僕だけかしらねぇ~(^^ゞ
あっ!
もちろんマルルンさんはもっとほっそりしてますが・・・(笑)
抱かれてる女の子がマルルンさんに似てると思うのは僕だけかしらねぇ~(^^ゞ
あっ!
もちろんマルルンさんはもっとほっそりしてますが・・・(笑)
Posted by 黄昏呑兵衛(けんちゃん)
at 2011年05月06日 16:01

☆けんちゃん
純粋でつぶらな瞳♪
皺ひとつない やわらかな頬♪
天使の輪ができるつややかな髪♪
全部そっくり~~~(* ̄Oノ ̄*)ホーッホッホ!!
・・・って ケンカ売ってる? オリャ!o(メ▼▼)=○))
純粋でつぶらな瞳♪
皺ひとつない やわらかな頬♪
天使の輪ができるつややかな髪♪
全部そっくり~~~(* ̄Oノ ̄*)ホーッホッホ!!
・・・って ケンカ売ってる? オリャ!o(メ▼▼)=○))
Posted by マルルン at 2011年05月06日 20:54